就職の面接で合格するために、これをすればだいたいうまくいきます

 

こんにちは。

難病患者のライフサポーター、浅川透です。

 

難病患者に限らず、就活の面接でこれさえやっていればうまくいくものがあります。

 

 

 

 

 

 

これをすれば、相手から好感を持たれます。

 

自信がわいてきます。

 

相手からも自信がある人のように見られます。

 

呼吸が安定するので、いつもより緊張しなくなります。

 

就職で落とされるようなネガティブな話もポジティブにできるようになります。

 

病気があろうが健康的に見えます。

 

相手の心を動かすような声になります。

 

何をすればいいかというと、簡単です。

胸を張ってください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アメリカの社会心理学者の実験では胸を張る張らないで、就職活動の面接結果に大きな違いが出ました。

 

胸を張るタイプの人だけが面接官のお眼鏡にかなったそうです。

 

 

ちなみに胸の張りすぎはNGです。

 

 

 

 

 

 

上の写真のレベルまで胸を張った日にはよくわからん人と見られます。

 

上の写真まで胸を張らないにしても、過剰に胸を張る態度だとエラそうな態度と見られる場合もあるので要注意です。