こんにちは、難病患者のライフサポーター、浅川透です。

 

先日、プラスハンディキャップさん主催の「生きづらいひとが生きづらいひとのために何ができるのか?」セミナーに参加しました。

 

この時は、3種類の社会起業家がお話をしていました。

 

がん経験者へのネット生インタビュー番組「がんノート」を運営する岸田徹さん。

アトピー対策共有サービス「untickle」を運営する野村千代さん。

脳脊髄液減少症当事者の非交流型・情報共有サービス「feese」を運営する重光喬之さん。

 

 

いずれも共通するのは立ちあがた方がその病気当事者で、病気に対して悩まれて、どうにかしたいという想いから活動をしているという事。

 

 

アトピーやがん、脳脊髄液減少症のある方、関心のある方はぜひ参考にしてくださいね。