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【合理的配慮とは わかりやすく】合理的配慮を難しく考える必要はありません

こんにちは。

難病患者のライフサポーター、浅川透です。
先日実施した、難病患者の就労制度説明の
ウェブセミナー。

 

どうも私の方の音声の調子が悪かったようで、
妙な話しかたになってしまいましたが、
なんとか無事に終わりました。

 

ご参加いただいた方、本当にありがとうございます。
参加いただいた方の中からこんな感想をいただきました。
紹介しても良いという許可を得たので紹介させていただきますね。

 

 「こんにちは、浅川さん。

 先日はウェブセミナーありがとうございました。

 私はパーキンソン病を患っていて、
 現在事務職で働いています。
 実は仕事で配慮してほしいことがあったのですが、
 引け目を感じて職場で相談できずにいました。

 今回のウェブセミナーをみて、配慮してもらうにも、
 そんなに難しく考えなくていいとわかって、安心しました。

 今度、職場で配慮してほしいことを伝えてみますね。」

 

多くの場合、あなたに配慮することは職場のためにもなります。

 

どこに意識を向けるかで、配慮の引き出しやすさが変わってくるので、
配慮を引き出すにも考えながら行動してくださいね。

難病の事や仕事の事でお困りの方は相談も受け付けているので、
困った時にはご相談くださいね。
http://wp.me/P7jmBS-8W

 

その他、お困りのことがあればこちらをどうぞ

この本を読めば、難病患者の生活が楽になります。

 

本の内容や感想はこちらをどうぞ:

・難病患者の教科書とは

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